脂肪燃焼対策を考えたレシピの例 夕食のレシピの良い例

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昼食は脂肪燃焼がされやすい時間帯に摂取することが前提であるため、特に脂肪燃焼対策のことを深く考える必要はそこまでありません。

しかし、夕食について考える際、昼食と同じような考え方で脂肪燃焼対策に臨むのは、決して賢いとは言えません。夕食の場合は、また別の視点から脂肪燃焼対策について考えていかないといけないのです。

ここでは、脂肪燃焼対策に通じる夕食のレシピには、一体どんなレシピが挙げられるでしょうか。

この際に頭に入れておかないといけないことがあります。それは何かと言えば、夕食の時間においては、体内はどんな仕組みになるかということです。この時間帯は昼間とは違い、体内に脂肪を蓄積するようになります。

つまり、カロリーが消費されるのではなく、摂取したカロリーがそのまま体内に貯まるようになるのです。そうなると、いかにして無駄な脂肪を蓄積しないようにするか考えていく必要があります。夕飯については、肉もしくは魚といったおかず、野菜類、そしてスープ類と取れば問題ありません。もしこれで足りないようであれば、お米を少し取っても良いでしょう。

しかし、お米には炭水化物が多く含まれているので、過剰に摂取するのは避けた方が良いでしょう。せっかくの対策が、過剰な炭水化物の摂取によって台無しになってしまうのは、どう考えても良いことではないのです。だからこそ、一日の食事の中では、夕食のメニューについて最も気をつけた方が良いという結果になるのです。

赤身のお肉にはカルニチンが多く含まれていて脂肪燃焼にも役立ってくれますし、たんぱく質が豊富なのも見逃せませんね。脂肪分の少ない部分を選んで週に2~3回程度は食べていきたいものです。

下半身デブ対策 メリロートって効果ある?

mre15604163下半身デブっていうのは家系、遺伝というのもあるんでしょうけど、生活上の癖とか運動なんかも関係してくるものですよね。

下半身太りの場合は足がむくみやすいということがあるようで、特に太ってくると余計に負担がかかってむくみもひどくなるという悪循環に陥りやすいとか。

デブがデブになりやすくなるとか、このシステムは本当にひどいです。。。と思ってしまいます。

今も椅子に座って記事を書いていますが、椅子が合わないのかむくみで足が痛いので、椅子のうえでかっこうが悪いのですが、胡坐をかいています。じゃないと、激痛になってしまうんですよね。

DHCとかのサプリでむくみ対策にメリロートという成分のものがあります。最近話題のきゅきゅっと小町というサプリにも入っていました。(飲んでません。見ただけでw)

で、思ったのですが、昔、メリロートを飲んだことがあるのですが、私は飲んですぐに胸のふくふく感がありました。たぶん、体質に合ってなかったんでしょう。

でも、よく考えるとセントジョーンズワートというサプリも飲んでたかも?不眠が続いていたのでこれは飲んでみたんですが・・・。

昔のことで2種類飲んでいたのか、わからなくなってきましたが、とにかくメリロートはやめようと思ったのを覚えています。じゃあ、むくみはどうすればいいのか?ですが・・・。

結局は足にたまった血液や水分を筋肉が弱っていて、重力に逆らって上に上げることができないということですから、筋力アップでも効果が出そうに思います。

そういえば、心臓の機能が悪くでも足のむくみが出るんですよね。もしかしたら、太りすぎてダメージが出たのかも。なんて心配になってきました。

座っていて、圧迫されていた部分はスネなのに2cmくらいへこむんですよね。若い時はむくんだ!足が痛いといってもへこみが直らないってことはなかったんですが。

もしかして、早急に痩せないと本当にやばい感じになってきたんではないでしょうか。なんといっても、私、この1年で20キロ太ってしまったんですからやはりこれはやばいですよね(。-_-。)